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電気代を抑えたいわが家は「気化式」派。温湿度計とリンクしたら理想の湿度をキープできた!

※本記事は2025年12月6日に公開された記事を再編集して公開しています。
Text and Photographed by きむ(ら)

インフルエンザも流行りはじめ、そろそろ部屋の乾燥対策も気にしたいところ。

ウィルスにかかりやすくなるトラブルを防ぐためにも、加湿器は必須ですよね。

わが家は“気化式”です

SwitchBot「気化式加湿器」19,800円(税込)※プライム感謝祭で14,850円(税込)

わが家で愛用しているのが、SwitchBotの「気化式加湿器」。

加湿器にはいくつかのタイプがありますが、気化式のものは安全性と静寂性、電気代の安さなどに優れているんです。

詳しく見てみましょう

まずは、水を入れておくタンク。4.5Lとたっぷり水が入ります。

一気に水を入れる場合は、洗面所やキッチンにタンクを持って行きます。

なお、タンクをセットした状態でも上部のフタが外せるので、こまめに入れる場合はここからペットボトルやジョウロで給水できます。

大きめのファンも特徴的です。

以前使っていた加湿器では動作音が気になっていましたが、この加湿器は基本的にとても静か。

夜間になると自動的におやすみモードに切り替わり、LEDなども消えて、静音モードになります。

温湿度計と連動するとさらに使いやすい!

この加湿器をさらに使いやすくしてくれるのが、別売りの温湿度計。

この温湿度計はポータブルなので、加湿器から離れた、実際に人がいるデスクの上やベッドサイドに置くことができ、部屋のリアルな湿度がわかります。

この温湿度計と加湿器が連動できて、自分の周りの湿度が設定した湿度になるように自動でコントロールしてくれるんです。

これから空気が乾燥してくる時期に、とっても頼りになる加湿器ですよ!

感動レベルで良かった、「理想の加湿器」がコレ。シンプルな構造で“手入れが簡単”なのも気に入ってるよ

Amazonで買った「電気代低め毛布」で、寝室寒いけどなるべく暖房付けたくない問題を解決できた

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提供元:ROOMIE

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