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G-SHOCKの「ゴツさ」を上品に昇華。メタル外装のG-STEEL新モデル

※こちらは「かいサポ(お買いものサポーターチーム)」が編集・執筆した記事です。 

G-SHOCKの中でもメタル外装にこだわった「G-STEEL」ラインから、新モデル「GST-W1000」が10月9日に発売されます。G-STEELらしいタフネス思想を受け継ぎながら、多パーツ構成を採用して面ごとに異なる磨き分けを施すことで、力強さの中に洗練された美しさを表現しているモデルです。

■この記事で紹介している商品

立体造形と研磨の美しさ

ケースは4つの金属パーツを組み合わせた新構造になっており、小型化されたラグがブレスレットのエンドピースと一体化。立体感のある造形になっています。

ダイアルも凹凸をうまく生かした視認性の高いデザイン。製造には山形カシオで培われたナノ加工技術が活用されており、光の当たり方によって陰影が変わる奥行きのあるフェイスで高級感を高めています。ムーブメントはカシオ独自の自動時刻修正機能付き「TOUGH MVT.2(タフムーブメント2)」を搭載。ソーラー発電で日常での実用性もハイレベルです。

G-SHOCKっぽいカジュアルさを適度に抑えつつ、G-SHOCKの持ち味たる機能美は損なわれていません。フォーマルな場でも使えるオトナ向けG-SHOCKです。

●ブラック

●ブルー

●グリーン

日常使いにちょうどいい。「ダイバーズはゴツい」を払拭

文字盤を覗くと、クルマの足まわり。つい眺めちゃう機械式腕時計

Image: Amazon, G-SHOCK

商品のデザインや仕様、価格、パッケージなどは執筆当時のものです。変更されている場合がございます。

価格および在庫状況は表示された10月17日9時のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、購入の時点で表示されている価格および在庫状況に関する情報が適用されます。
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提供元:ROOMIE

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