仕事道具としてはもちろん、動画や映画、本を読んだりとプライベートでもよき相棒となるiPad。
さらに、2025年のiPadOS 26がリリースされたことで、マルチタスクが強化され、よりPCのように使えるようになりました。
この便利さをフルで享受できるようなiPad作業環境、つくりたくないですか?
どこでも好きなときに、もっと快適な作業を。「iPadのミニPC化」が叶うiPad周辺ツールのオススメを、「Amazon スマイルSALE<2/2(火)23:59まで>」から編集部が厳選してお届けします!
実際に編集部員やライターが愛用しているものもピックアップしているので、ぜひ参考にしてくださいね。
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iPad mini用、まさに理想のキーボード」!MePadKey
MePadKeyの「US英語配列キーボードケース」は、iPad mini 7とiPad mini 6に対応するキーボード+ケース。持ち運びに最適な薄型・軽量でありながら、トラックパッドとキーボードの使い心地も申し分なしな優秀アイテム。
特筆すべきは、純正に劣らないフィット感と美しい佇まい。持っているだけで所有欲を満たしてくれるようなデザイン性が備わっています。
キックスタンド式で角度調整もできるのがポイントです。
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iPad miniを「ミニPC化」できる!理想のキーボードケース見つけた | ライフハッカー・ジャパン
打鍵感もグッド!3つ折りタイプの折りたたみキーボード「MOBO Keyboard 2」
ケースやカバー兼用タイプじゃなくて、必要な時に持ち出しやすいコンパクトなキーボードだけほしい! そんなニーズに応えてくれるのが、「MOBO Keyboard 2」。
しかも、打鍵感や打ち心地も抜群なので、自宅での作業との差を感じさせません。
外付けのキーボードだけだけど、使い心地のいいひとつを選びたい、という方にはぴったりでしょう。
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外出先のiPad作業が「ノートPC並み」にはかどる折りたたみキーボード【これ買ってよかった】 | ライフハッカー・ジャパン
Apple店員さんも太鼓判を押す、ロジクールの「ケース一体型キーボード」
ウェブ検索、メールや連絡ツール、レポートやイラストの作成、読書、動画視聴などなど、さまざまな用途で活躍するiPad。持ち運んだ先でこうした多様な作業にも快適にスムーズに対応できるのが理想です。
オススメは、「ロジクール Combo Touch for iPad Pro (11インチ)」。11インチiPadに対応し、ケースと本体が一体化しており、大きめで使いやすいトラックパッドが特徴です。
トップ縁部分はApple Pencilを設置できるマグネット仕様。小さな工夫が使いやすさに大きく寄与しています。
全体はしっかりカバーされているため、持ち運ぶ際の安心感もあります。角度調整も可能で快適!
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なお、表示価格は公開時のもの。変更や売り切れの可能性もありますので、それぞれ販売ページでご確認ください。
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