精神科医であり、公式YouTubeチャンネルは16万人以上の登録者を誇る、累計1000万部超えのベストセラー作家・和田秀樹先生による、特別トークイベントを開催します。
本トークイベントでは、「人生100年時代」をどう生きるかというテーマと、日本社会の“見えない構造”に切り込む問題提起を、2部構成でお届けします。
今回、和田先生はトークイベントを通じて、
- 「老後不安」に振り回されない考え方
- 80歳以降も人生を楽しむための具体的な視点
- メディアでは語られない、日本社会の構造的問題
- 日常の違和感に対する“本質的な答え”
そんな日頃からの「常識」に対する「疑問」を払拭し、新たな視点を与えてくれます。
人生の最後に「長生き=不安」ではなく、「長生き=チャンス」と捉えられるかどうか。そして、日本社会の“当たり前”に疑問を持てるかどうか。
その両方を一度に得られる、非常に密度の高い90分です。ぜひこの機会にご参加ください。
特に、第二部「警察庁廃止論」では、以下のような深い内容に切り込みます。
- 東京一極集中の真犯人は警察庁だ→ 警察庁は自治体警察に任せて、FBI化すべき
- 交通ばかり取り締まり、地方の人間から移動の自由を奪い、治安に力をいれない警察
- 「被害届」の酷すぎる実態
- アメリカの警察と日本の警察の違い
- 警察庁の厳しい規制が「日本の競争力」を落とす
日本社会の裏側を暴露し、新たな日本の構造を提言する和田秀樹先生の生の声を聞くことができる滅多にないチャンスです。みなさまのご参加をお待ちしております。
イベント内容
和田 秀樹先生トークイベント『老後2000万円問題の大ウソと「警察庁」廃止論』
■第一部:「老後2000万円問題の大ウソ」
「老後資金は本当に2000万円も必要なのか?」多くの人が信じている常識を覆し、
- 貯めるより“使い切る”発想
- 健康不安に縛られない生き方
- 孤独を恐れない人生戦略
- 医療・介護との現実的な向き合い方
など、「幸齢者」として人生を楽しみ尽くすための考え方をお話しいただきます。
■第二部:「警察庁廃止論」(メインコンテンツ)
日本の大手メディアが報じないテーマに真正面から切り込みます。
・なぜ交通の取り締まりばかりが強化されるのか?
・なぜ高齢ドライバー問題は過剰に叩かれるのか?
・TVでアルコール広告が規制されない本当の理由
・なぜ「女体盛り」は姿を消したのか? 日本の温泉街の衰退の裏にある構造
・警察組織の本質的な大問題
具体例を交えながら、日本社会の「裏側」を解き明かします。
■第三部:Q&Aセッション
参加者の皆さまからの質問に、和田先生が直接お答えします。日頃感じている疑問を、ぜひこの機会にぶつけてください。
開催概要
■イベント名
和田秀樹先生トークイベント『老後2000万円問題の大ウソと「警察庁」廃止論』
■日時
2026年5月16日(土)13:00〜14:30
■形式
オンライン(Zoomウェビナー)
お申し込みはコチラから。
こんな方におすすめ
- 老後資金や将来に不安を感じている方
- 「人生後半をどう生きるか」を考えたい方
- メディアでは語られない情報に興味がある方
- 社会の仕組みを本質から理解したい方
プロフィール
和田秀樹(わだ・ひでき)
1960年大阪市生まれ。東京大学医学部卒業。精神科医。老人医療の専門家として活躍する一方、『80歳の壁』『ぼけの壁』『テレビの大罪』など数多くのベストセラーを執筆。著書累計は1000万部を超える。医療・教育・社会問題を横断した独自の視点で、幅広い支持を集めている。
注意事項
- 本イベントはオンライン配信となります
- 視聴URLはお申し込み後にご案内いたします
- 見逃し配信の有無については別途ご案内いたします
(本記事は有料メルマガ『和田秀樹の「テレビでもラジオでも言えないわたしの本音」』の著者である、精神科医・作家・映画監督の和田秀樹さんのオンラインイベントを告知するものです。和田先生のメルマガにご興味をお持ちの方はぜひこの機会に初月無料のお試し購読をどうぞ。初月無料登録で登録月の全号がすぐに読めます)
image by: MAG2 NEWS