※こちらは「かいサポ(お買いものサポーターチーム)」が編集・執筆した記事です。
日傘をさすからには、できるだけ涼みたいもの。
それを体現しているのが、5月16日に発売したKONCIWA(コンチワ)の晴雨兼用折りたたみ傘「-40℃ SHADE」。
まさに「マイナス40℃」の温度差は体現したハイエンドモデルです!
反射冷却技術×7層構造=マイナス40℃の遮熱効果に
「-40℃ SHADE」は、宇宙服や建築素材から着想を得た「反射冷却技術」を含む7層の多層構造を採用しています。
これによって遮熱率61%を記録し、最大マイナス40℃の温度差(遮熱効果)を実現(メーカー調べ)。
体感温度を劇的に下げることで、木陰にいるかのような涼しさが手に入るわけですね。
高密度・大判設計による徹底した遮光
通常の傘よりも密度が高い「70D(デニール)」の厚手素材を使用し、物理的な隙間をなくすことで、光を通さない「完全遮光」も実現しています。
鉄壁な遮熱率と遮光率に加えて、標準的な日傘よりも一回り大きい直径97cm設計になっているため、肩や背中まで広範囲をカバー。体全体の熱上昇を抑えてくれます。
酷暑日の訪れに怯えるだけではなく、「-40℃ SHADE」を守護神にして立ち向かいましょう!
●ブラッシュベージュ
●アイボリー
●ブラック
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とにかく大きい、軽い、遮光性が高い! 猛暑日のおでかけも安心快適
ただの晴雨兼用じゃない。機能性とスタイリッシュなデザイン性を両立した1本
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提供元:ROOMIE