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「眉毛描いてる感」がなくなった!一本一本足せる「シャーペンみたいなこれ」が革命的だった

※本記事は2025年11月11日に公開された記事の再掲載です。
Text and Photographed by mio

アイブロウのメイクって、本当に難しい……。

元の眉毛が細くて薄いわたしは、メイクで足しているのですが、どうしても「描いている感」が出てしまうんですよね。

そこでケイトのシャーペンみたいなペンシルを試してみたところ、本当に自然に仕上げることができたのです!

0.8ミリの超極細芯を繰り出して使うペンシル

KATE 「アイブロウペンシルスーパースリム0.8」 1,100円(税込)

それが、ケイトの(KATE)「アイブロウペンシルスーパースリム0.8」。

撮影のため長めに繰り出しています

近くで見ると保護パイプが芯を覆うような形状で、まるでシャープペンシル……!

使うときはこの保護パイプが芯にあわせて下がるみたいです。

芯を出しすぎても戻せるので安心して使えます。

0.8ミリと聞くと細すぎて心配だけど、これならうまく使いこなせるかも。

毛流れを1本ずつ描けた!

早速アイブロウメイクに使ってみると、本当に1本ずつ毛を描き足すような感覚で、細かく調整できるのが素晴らしい!

いきなりこのアイブロウペンシルで描くのではなく、眉毛全体にアイブロウパウダーを広げた後、足りないところに描き足していくのがおすすめ。

すると全体の色の統一感も出しながら、細かいところも抜け目なく仕上げることができました。

やっぱり芯の先が細いと、狙ったところに描き足せるのが気持ちいい。

芯の硬さも程よくしっかりと色づくので、細くてもとても使いやすく感じました。

ウォータープルーフ&皮脂やこすれに強い処方で長持ち

このアイブロウペンシルは、ウォータープルーフ&皮脂・こすれに強い処方。

意外と冬場も皮脂の出る眉毛まわりも、夕方までキープしてくれましたよ。

朝メイクしたこの繊細な毛流れをキープしてくれるのは嬉しい……!

押しつけずにサッサっと書くのがポイント

このアイブロウペンシルをうまく使いこなすには、一気に毛流れを描き足そうとせず、サッサと軽いタッチで重ねていくのがコツ。

そうすると、細く描けてとても自然に仕上がりました。

これまで「描いてます感」が課題だったわたしのアイブロウメイクを、グッとレベルアップさせてくれたケイトの「アイブロウペンシルスーパースリム0.8」。

わたしにとっては革命的で、早くもストック買いしてしまいました。

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提供元:ROOMIE

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