3日につけた4772円をピークに調整をみせているが、25日線まで下げたことで、リバウンド狙いのスタンスに向かわせそうだ。一目均衡表では雲を上回って推移しており、直近の調整では基準線が支持線として意識されている。パラボリックはSAR値にタッチしたことで陰転シグナルを発生させたが、3日の高値水準に位置するSAR値へのハードルは高くないだろう。
TIS—25日線までの調整を経てリバウンド狙い
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