足もとで25日、75日線を突破し、両線のゴールデンクロス示現後は上向きで推移する25日線を支持線としたリバウンド基調を継続。一目均衡表では転換線が支持線として機能する形で雲を上抜けている。遅行スパンは上方シグナルを継続。パラボリックは直近の調整で陰転シグナルを発生させたが、SAR値は1568円辺りに位置しており、陽転へのハードルは低い。
ヒラノテク—25日線を支持線としたリバウンド基調を継続
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