9月1日の急騰後も強い上昇を継続しており、11日には3195円まで買われた。その後は調整をみせているが、ボリンジャーバンドの+1σ水準まで下げたことで、過熱感は和らいでいる。パラボリックのSAR値に接近しており、陰転シグナル発生を回避する形でリバウンドをみせてくるようだと、再動意が期待されそうだ。
大阪油化工業—+1σ水準までの調整で過熱感は和らぐ
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