10月14日につけた1171円を直近安値にリバウンドを強め、28日には1618円まで買われた。その後は調整を入れたものの、連日で陽線を形成するなど押し目待ち狙いの買い意欲は強く、再び高値に接近。ボリンジャーバンドの+3σ突破からの調整で+1σまで下げたことで過熱感は後退しており、再動意が意識される。
ファインシン—押し目待ち狙いの買い意欲は強い
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