昨年12月12日につけた2194円をピークに調整をみせているが、上向きで推移する25日線が支持線として機能している。パラボリックは陰転シグナルを発生させているが、SAR値は2086円辺りまで低下してきたため、シグナル好転へのハードル高くないだろう。一目均衡表では雲を上回っての推移を続けており、直近の調整では転換線が支持線として意識されている。
パナHD—25日線が支持線として機能
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