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前日に動いた銘柄 part1 note、豆蔵、GRCSなど

銘柄名21日終値⇒前日比
フジタコーポ 390 +46
株主優待制度を拡充。

いすゞ 2561 -44
国内証券が投資判断引き下げ。

アライドアーキ 345 +80
Web3技術の事業加速でイオレ会長の吉田氏ら4人を招聘。

note 3110 +337
好材料相次ぎ投資資金流入。

豆蔵 4095 +575
非公開化目指すとの一部報道に「現時点で決定した事実ない」とコメント。

GRCS 1605 +300
引き続きフィックスターズとの資本業務提携など手掛かり。

ミツバ 1617 -137
レアアース不使用のモーター開発を材料視続く。

ローツェ 3558 +389
半導体関連は全般、次第に買いが優勢となり。

キオクシアHD 16500 +1295
米サンディスクの大幅上昇に連れ高する展開へ。

古河電気工業 12075 +875
11月高値更新で需給改善期待も。

扶桑化学工業 7370 +550
メリルリンチ日本証券が投資判断格上げ観測。

KOKUSAI ELECTRIC 6627 +504
半導体関連が総じて強い動きとなっており。

ユニチカ 364 +17
値頃感強く短期資金の押し目買いも。

フジクラ 17930 +1050
AI関連の中心銘柄として見直しの動き。

イビデン 8317 +385
米インテルの株価上昇も刺激となる。

芝浦メカトロニクス 25760 +790
半導体製造装置の中堅処で強い動き目立つ。

荏原製作所 5052 +298
半導体製造装置関連の一角として買いが向かう。

住友金属鉱山 8380 +298
初の4700ドル台乗せなど金相場の上昇が手掛かりに。

リガク 1280 +69
半導体関連株が堅調な流れに乗る。

アステリア 1192 -140
20日の株価急伸の反動で利食い優勢。

Link-U グループ 1163 -123
上値の重さを意識して処分売り優勢。

東洋エンジニアリング 5190 -440
株価調整進む中で処分売りが優勢。

第一稀元素化学工業 3100 -340
過熱警戒感強く手仕舞い売りが優勢。

ベイカレント 6246 -444
下値支持線割り込んで処分売りが優勢に。

東邦亜鉛 1732 -130
天井到達感からの見切り売りが優勢で。

霞ヶ関キャピタル 8020 -490
リバウンドにも一巡感で戻り売り優勢。

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