16日にマドを空けての上昇で12960円まで買われ、その後調整をみせているが、ボリンジャーバンドの+3σ突破から+2σ水準まで下げたことで過熱感は和らいできている。24年3月高値8940円から25年4月安値2482円までの下落幅をリプレースしたターゲットが意識されやすく、押し目狙いの買い意欲は強そうである。
マイクロニクス—+2σ水準までの調整で過熱感は和らぐ
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