日経平均は132円高(13時50分現在)。日経平均寄与度では、ソフトバンクG、ファナック、リクルートHDなどがプラス寄与上位となっており、一方、アドバンテスト、東エレク、イビデンなどがマイナス寄与上位となっている。セクターでは、サービス業、銀行業、情報・通信業、その他製品、保険業が値上がり率上位、ガラス土石製品、小売業、非鉄金属、食料品、医薬品が値下がり率上位となっている。
日経平均は上げ幅を縮小している。日経平均は昨日までの続伸で1700円を超す上げとなった後ということもあり、積極的な買いは限定的となっているようだ。