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任天堂—大幅続伸、株価の反転に期待として国内証券が投資判断を格上げ

任天堂は大幅続伸。東海東京インテリジェンス・ラボでは、目標株価を11790円から10490円に引き下げているものの、投資判断を「ニュートラル」から「アウトパフォーム」に格上げ。メモリ価格上昇による収益インパクトに関して、会社側では次回決算時にコメント予定、不透明感解消につながるとみている。また、Switch2は、映画「ザ・スーパーマリオギャラクシー」公開、「ポケモン」などの有力タイトル投入想定で順調な成長が見込めるとしている。

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