TOKYOBASEは大幅反発。前日に2月の月次動向を発表している。日本の既存店売上高は前年同月比20.7%増となり、1月の同0.2%減から急回復となっている。店舗売上高は同13.3%増となり、1月の同10.5%減から持ち直している。インバウンド売上は中国客の減少を欧米客などがカバーする状況となっているもよう。また、国内EC販売も同59.0%増となっており、一段の伸長を見せている。
TOKYOBASE—大幅反発、2月の国内既存店売上が急回復
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