2月26日につけた4760円をピークに調整を継続しており、支持線として意識される25日線水準まで下げてきた。2月13日にマドを空けての上昇をみせたが、足もとの調整でマド上限まで調整したことで、いったんはリバウンド狙いのスタンスに向かわせそうである。一目均衡表では雲を上回っての推移を続けており、基準線が支持線として意識される。
トライアル—マド上限までの調整を経てリバウンド狙い
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