大幅反発。26年7月期第2四半期業績予想の修正を発表し、好材料視されている。案件の大型化や長期化により粗利率の向上や社員の稼働率の上昇、さらに既存顧客や提携先からの案件が多いことによる新規営業コストの低下などの影響で、カスタムAIソリューション事業の粗利率が想定以上に向上したため、営業利益が期初計画より41.7%増と大幅に増加する見通しとした。なお、売上高については、デジタルマーケティング事業において受注回復に時間を要しており、期初計画より減少する見込みとしている。
リッジアイ—大幅反発、26年7月期第2四半期業績予想の修正を発表
シェアランキング
編集部のオススメ記事
この記事が気に入ったら
いいね!しよう
MONEY VOICEの最新情報をお届けします。
いいね!しよう