2月27日につけた4360円をピークに調整となり、足もとで25日線割れから75日線を下抜ける場面もみられた。前日の上昇で25日線を捉えてきており、同線突破からリバウンド基調を強めてくるかが注目されそうだ。一目均衡表では雲上限が支持線として機能する形であり、遅行スパンは上方シグナルを継続させている。
カナモト—25日線突破からリバウンド基調を強めるか注目
シェアランキング
編集部のオススメ記事
この記事が気に入ったら
いいね!しよう
MONEY VOICEの最新情報をお届けします。
いいね!しよう
次の記事へ 日経平均は751円高、寄り後は底堅く推移