200日線を支持線としたリバウンドから75日線を突破し、足もとでは上向きで推移する25日線が支持線として機能している。3月3日につけた10620円が射程に入ってきている。一目均衡表では雲下限までの調整を経て、その後は雲を上抜けている。遅行スパンは実線を上回る形での上方シグナルを継続している。
日製鋼所—3月3日につけた10620円が射程に入る
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200日線を支持線としたリバウンドから75日線を突破し、足もとでは上向きで推移する25日線が支持線として機能している。3月3日につけた10620円が射程に入ってきている。一目均衡表では雲下限までの調整を経て、その後は雲を上抜けている。遅行スパンは実線を上回る形での上方シグナルを継続している。