大幅反発。26年7月期通期業績予想の上方修正を発表し、好材料視されている。営業利益を2.65億円から3.45億円(30.2%増)へ上方修正した。案件の大型化や長期化により粗利率の向上や社員の稼働率の上昇、さらに既存顧客や提携先からの案件が多いことによる新規営業コストの低下などの影響で、カスタムAIソリューション事業の粗利率が想定以上に向上した。またあわせて、資本業務提携先であるSBIグループから大型のAIプロジェクトを受注(受注金額4.15億円)したことを発表している。
リッジアイ—大幅反発、26年7月期通期業績予想の上方修正を発表
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