2月27日につけた6480円をピークに調整を継続しており、25日線割れから75日線まで下げてきた。昨年12月以降、支持線として意識されている75日線からの、自律反発狙いのスタンスに向かわせそうだ。一目均衡表では遅行スパンが実線を割り込んだものの、雲上限までの調整を経て、押し目買いは入りやすいだろう。
伊藤ハム米久—自律反発狙いのスタンスに
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