銘柄名19日終値⇒前日比
*TOA 1814 +20
26年3月期業績と配当予想を上方修正。
*ジャストプラ 475 +1
発行済株式数の3.14%の自社株を相対取引で取得へ。
*明豊ファシリ 1054 +2
26年3月期配当予想を上方修正。
*DWTI 99 -2
「K-321」のグローバル第3相臨床試験で被験者の観察期間完了。上値は重い。
*リニカル 280 -37
26年3月期業績と配当予想を下方修正。
*児玉化 1036 -60
26年3月期復配を発表。人気化するが買い続かず。
*リガク・ホールディングス 2036 +130
キオクシア関連として米サンディスクの上昇刺激か。
*ベイカレント 4549 +121
自社株買い実施発表で需給改善期待が先行へ。
*古河電気工業 29400 +680
ドイツではAIデータセンター倍増へとも伝わっており。
*三井海洋開発 15580 +480
原油相場の上昇で関心が続く格好に。
*INPEX 4700 +25
NY原油相場の上昇で買い優勢に。
*ビジョナル 6925 +91
ジェフリーズ証券では買い推奨を継続。
*ジャパンディスプレイ 95 -21
3連休控えて換金売りの動きが優勢。
*日本電波工業 1301 -145
3連休も控えて利食い売りが優勢となる。
*東京電力HD 653.4 -60
柏崎刈羽原発の営業運転延期を決定。
*ユニチカ 1490 -59
前日大幅高も25日線が上値抵抗へ。
*ペプチドリーム 1197.5 -130
安値更新で信用買い方の見切り売り圧力が強まる形。
*日鉄鉱業 2697 -276
銅など非鉄市況の下落を映して。
*日本コークス工業 114 -12
短期資金の換金売りに押される格好へ。
*ネットプロHD 351 -39
消費者機構日本からの訴訟提起を引き続き警戒視。
*住友金属鉱山 9137 -878
NY金先物相場の下落を映して。
*大平洋金属 2904 -271
ニッケル価格下落など重しとなる。
*太平洋セメント 3439 -327
野村證券では投資判断を格下げ。
*東邦亜鉛 1270 -103
前日は銀相場も大きく下落で。