3月18日につけた6674円をピークに調整となったが、上向きで推移する25日線が引き続き支持線として機能する形でのリバウンドをみせてきている。一目均衡表では雲を上回っての推移を続けており、転換線、基準線が支持線として意識されている。遅行スパンは上方シグナルを継続。
三井物産—25日線が引き続き支持線として機能
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