8日午前の東京市場でドル・円は158円50銭近辺で推移。米国とイランは2週間の停戦で合意し、原油先物は100ドルの大台を割り込んでいることから、米ドル買い・円売りは縮小。ここまでは米ドル・円は158円39銭から159円71銭で推移。ユーロ・ドルは1.1590ドルから1.1697ドルまで反発し、ユーロ・円は185円03銭から185円55銭の範囲内で推移。
東京為替:原油安は一服、米ドル・円は158円台半ばで推移
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