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前日に動いた銘柄 part2テラプローブ、日本電子材料、ACSLなど

銘柄名8日終値⇒前日比
日本コークス工業 109 -9
石炭価格の過度な上昇懸念は後退へ。

INPEX 4201 -279
米・イランの2週間停戦合意が伝わり原油相場が急落。

サカタのタネ 4175 -315
12-2月期の減益決算をマイナス視。

川崎汽船 2612.5 -137.5
ホルムズ海峡の封鎖一時解除で海運株には売り。

ARCHION 432 -9
HDとして上場後の大幅高の反動が続く。

出光興産 1561.5 -97.5
原油市況の下落で石油関連株には売り圧力も。

商船三井 6593 -277
海運市況の一段の上昇期待が後退で。

Olympicグループ 1128 +259
パンパシフィックとの株式交換比率にサヤ寄せ続く。

ヒトトヒトHD 521 +80
7日に新規上場、需給妙味からの値幅取りの動き。

千代田化工建設 1116 +150
中東情勢落ち着き後のプラント需要顕在化も期待。

テラプローブ 9380 +1190
半導体・AI関連の上昇に連れ高。

北川精機 1836 +185
AI関連の一角として関心も。

日本電子材料 6660 +770
主力の半導体関連株上昇が刺激。

片倉コープ 1213 -177
イラン戦争の早期終結期待で肥料関連には売り。

Abalance 555 -18
米国国際貿易委員会の特許侵害調査を引き続き警戒視。

太平洋興発 939 -114
原油価格の下落で石炭関連に売り向かう。

ACSL 1636 +162
防衛省の小型空撮機体に関する大型案件2件受注。

アスタリスク 1075 +17
ブラウザから業務機器を制御する新技術を開発。

アミタHD 452 -38
信用取引規制が嫌気され7日売られる。8日も売り地合い継続。

ラキール 728 +3
中期経営計画を発表し7日人気化。8日も買い優勢だが上値は重い。

ジャパニアス 2200 -15
第1四半期営業利益が10.4%増となり7日買われる。8日は売り優勢。

ヘリオス 377 +33
韓国JENECELL社と培養上清供給契約。

スローガン 798 -24
27年2月期の営業利益予想8.1%増だが材料出尽くし感が先行。

テラドローン 4250 +35
信用取引規制が嫌気され7日売られる。8日も売り優勢。

サスメド 963 -100
25日線を下回り先高期待萎む。

メタリアル 506 +28
26年2月期利益見込みを上方修正。

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