大幅反発。25日線が支持線として意識されるなか、マドを空けてのリバウンドをみせると、その後一段の上昇で75日、200日線を上抜けてきた。一目均衡表では雲下限を突破し、雲上限を捉える場面もみられている。遅行スパンは実線を下から上に突き抜ける、上方シグナルを発生。4200円辺りで推移する雲上限を明確に上抜けてくるようだと、2月高値4954円が射程に入ってくる。
ソフトバンクG—マドを空けての一段高で75日、200日線を突破
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