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テラスカイ—買い一巡後は利食い優勢も上方シグナルを発生

マドを空けてのスタートで1997円まで買われる場面もみられ、2月半ば以来の水準を回復した。その後は利食いから上げ幅を縮めているが、一目均衡表では雲上限を維持できなかったことで、持ち高調整の売りが入りやすかったようである。ただし、遅行スパンは上方シグナルを発生させており、押し目狙いのスタンスに向かわせそうだ。

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