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前日に動いた銘柄 part2菊池製作所、ユニチカ、テクノフレックスなど

銘柄名17日終値⇒前日比
芝浦メカトロニクス 5030 -390
半導体製造装置の一角には利食い売り優勢。

ダブル・スコープ 223 -6
短期資金の見切り売りが優勢。

レノバ 1041 -38
過熱警戒感も強まり利食い売り優勢。

SCREEN 10510 -770
TSMC好決算発表も目先の出尽くし感優勢に。

ラサ工業 1780 -111
資源関連の軟調な動きに追随も。

日鉄鉱業 2722 -97
資源関連株も17日は全般低調で。

TOWA 2635 -145
半導体製造装置の弱い動きが波及する。

鹿島建設 5932 -243
建設資材の供給不安など反映か。

三菱マテリアル 5528 -246
シルチェスターの保有比率が低下。

野村 1334 -53.5
地合い悪化受けた戻り売りで。

三井E&S 5644 -47
信用買い方の見切り売りなど優勢か。

池田泉州 936 -42
滋賀銀行との資本提携報道伝わるが効果限定的との見方に。

WHDC 55 +14
LED照明事業展開企業を子会社化。

ヒーハイスト 1780 +276
フィジカルAI関連に関心が向かう展開で。

ヒトトヒトHD 508 +41
高値からの調整一巡感で押し目買い優勢に。

テクノホライゾン 1070 +150
フィジカルAI関連としての関心も。

津田駒 925 +150
決算発表後は上値追いの勢い強まっており。

菊池製作所 1149 +150
イームズロボティクスが英社とパートナーシップ締結。

ユニチカ 3085 +504
ほぼ仕手化。

テクノフレックス 3880 +450
上期上方修正を引き続き材料視。

DELTA-P 204 +7
DFP-10917単剤及びVEN併用の米国FDAとの協議準備を発表。

FRONTEO 857 +18
アステラス薬とAI技術を活用した標的分子探索に関する契約。

アスタリスク 1068 -18
16日ストップ高の反動安。

プロディライト 1445 -8
主要KPIが伸長。

セレンディップ 2020 -107
14日高値でひとまず達成感。

リボミック 86 +0
韓国SKファーマとアプタマー薬物複合体に関する共同研究契約。上値は重い。

ビザスク 631 -21
16日人気化したが長い陰線となり手仕舞い売り誘う。

カウリス 1536 +47
引き続き東京スター銀行による不正アクセス検知サービス
「Fraud Alert」導入が手掛かり。

オキサイド 4050 -385
16日の反発が鈍く手仕舞い売り誘う。

PSOL 2511 +134
株主優待制度を拡充。

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