前日は8%を超える上昇となり、連日で年初来高値を更新。ボリンジャーバンドの上向きで推移する+3σに沿ったトレンドを継続しており、過熱感は意識されやすいところ。ただし、2月以来の高値を更新してきたことで、方向性としては昨年10月につけた6923.8円(分割考慮)が射程に入ってくるため、利食いをこなしつつも強いトレンド形成が期待されそうだ。
ソフトバンクG—過熱感を警戒も昨年10月高値が射程に入る
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