調整トレンドを継続しており、4月30日には1347円まで売られた。ただ、その後はボトム圏からのリバウンドをみせてきているが、ボリンジャーバンドの-3σからの上昇で-1σを捉えてきた。売られ過ぎが意識されるなかで中心値(25日線)を捉えてくるようだと、底打ち感が強まってきそうだ。
クレスコ—底打ち感が強まってくる
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