5月1日につけた19601円をボトムにリバウンドをみせており、25日線での攻防から75日線を捉えてきた。一目均衡表では雲下限に到達しており、強弱感が対立しやすいところであろう。ただ、来週には遅行スパンが4月8日の戻り高値水準を通過してくることで、上方シグナル発生へのハードルは低いだろう。
伊藤忠—シグナル好転が近づく
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