13日につけた6289円をピークに調整を強めていたが、支持線として意識される25日線までの調整を経て、リバウンド狙いのタイミングになりそうだ。一目均衡表では雲を上回っての推移をみせており、基準線までの調整からの反転が意識される。また、週足ではボリンジャーバンドの+3σからの調整で+1σを割り込んできたことで、過熱感は後退している。
オムロン—リバウンド狙いのタイミング
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