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光陽社—ストップ高、前期業績上振れ着地や増配を好材料視

光陽社はストップ高。前日に26年3月期の決算を発表、営業利益は1億円で前期比69.3%増となり、従来予想の0.7億円を上振れ着地。カーボンオフセット関連の売上が好調だったもよう。年間配当金も従来計画の7.2円から10円に引き上げている。27年3月期営業利益は1.1億円で同7.4%増の見通し、年間配当金も1円の増配を計画している。なお、同社は10月以降名証単独上場となる予定。

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