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マキヤ—ストップ高、神戸物産との資本業務提携を期待材料視

マキヤはストップ高。神戸物産との資本業務提携が手掛かり材料とされている。筆頭株主である創業家一族の資産管理会社が保有株の売却を決定しており、同保有株を同社が公開買い付けによって自己株式として取得、そのうちの一部を神戸物産に第三者割当で売却するもよう。神戸物産は約17億円で株式の19.83%を取得して、同社の筆頭株主となる。今後の業容拡大に直結していくとの期待が先行。

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