4月16日につけた1366円をピークに調整を継続しているが、200日線を挟んでの底固めを経て、前日の上昇で上値を抑えられていた25日線を突破してきた。一目均衡表では雲を下回っての推移だが、転換線を突破し、基準線を捉えてきている。また、遅行スパンは実線と交錯してきたことで、上方転換シグナルを発生させてくる可能性。
SPK—上方転換シグナルを発生させてくる可能性
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