4月8日につけた3200円を戻り高値に調整を継続しており、6月3日には2563円まで下落。ただ、その後は2600円辺りでの底固めの動きを続けており、上値抵抗線として意識される25日線に接近してきた。弱いトレンドながら、抵抗線突破からシグナル好転を意識したリバウンド狙いのスタンスに向かわせそうだ。
建設技研—抵抗線突破からシグナル好転を意識
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