マネーボイス メニュー

トヨタ自—パラボリックは陽転シグナル発生

3日ぶりに反発。調整トレンドを続けているが、6月24日につけた2686円を安値にリバウンドをみせており、上値抵抗線として機能している25日線を捉えた。パラボリックはSAR値にタッチしたことで陽転シグナルを発生。一目均衡表では雲を下回って推移しているが、転換線を突破してきた。遅行スパンは実線に接近しており、上方転換シグナル発生が意識されてくる。

シェアランキング

編集部のオススメ記事

この記事が気に入ったら
いいね!しよう
MONEY VOICEの最新情報をお届けします。