4日続伸。6月17日につけた1893円を直近の戻り高値に調整を続けていたが、75日線が支持線として機能する形でリバウンドをみせてきた。目先的には抵抗線として意識される200日線(1907円)突破を見極めたいところだろう。一目均衡表では雲下限での攻防を経て、雲上限を上抜けており、遅行スパンは上方シグナルを発生させた。
井関農—200日線突破を見極め
シェアランキング
編集部のオススメ記事
この記事が気に入ったら
いいね!しよう
MONEY VOICEの最新情報をお届けします。
いいね!しよう
マネーボイス メニュー
4日続伸。6月17日につけた1893円を直近の戻り高値に調整を続けていたが、75日線が支持線として機能する形でリバウンドをみせてきた。目先的には抵抗線として意識される200日線(1907円)突破を見極めたいところだろう。一目均衡表では雲下限での攻防を経て、雲上限を上抜けており、遅行スパンは上方シグナルを発生させた。