インフロニアは大幅反発。モルガン・スタンレーMUFG証券では投資判断「オーバーウェイト」を継続し、目標株価を2850円から3150円に引き上げ。カバレッジしている準大手ゼネコンの中で選好順位は最上位としている。三井住友建設、水ingのM&A効果やシナジー効果などによる独自利益成長要因への注目度が高まる局面としている。東芝の企業価値上昇による評価益の寄与が金融収益に想定以上に貢献することも織り込むとしているようだ。
インフロニア—大幅反発、米系証券では準大手ゼネコンで選好順位最上位に
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