銘柄名8日終値⇒前日比
アサヒ 1660.5 +50
26年12月期営業利益59.8%増予想。
ライフコーポ 2484 -158
第1四半期営業利益6.9%減。
AIフュージョンキャピタルグループ 1134 +124
特別株主優待を発表。
SAAFHD 439 +74
臨時株主総会の基準日を22日に設定。
GO 2611 +111
訪日外国人観光客向けアプリでタクシー手配機能を提供。
インフォメティス 519 -100
第三者割当による新株予約権発行。
荒川化学工業 2101 +150
AI関連の一角として25日線レベルで押し目買い優勢。
GMOインターネット 500 +33
リモートMCPサーバーの提供開始が伝わる。
タツモ 4630 +230
特に材料ないが半導体関連では異彩高。
GMOインターネットグループ 3838 +163
自社株買い発表以降は上値追いが続く。
あいちFG 1542 +70
国内長期金利上昇で銀行株買い続く。
インフロニアHD 2874 +104.5
モルガン・スタンレーMUFG証券では目標株価引き上げ。
INPEX 3388 +107
ホルムズ海峡での緊張再燃で原油価格が上昇。
東京電力HD 479.9 +17.6
資本提携の行方見極めへ買い戻しも。
第四北越FG 2264 +59
7日は投資判断格下げなどで売り優勢となったが。
サンウェルズ 154 -9
リバウンド一巡感から戻り売り優勢。
太陽誘電 14965 -1390
AI関連には全般売り優勢の流れ継続。
ダイヘン 14790 -1210
ゴールドマン・サックス証券では投資判断を格下げ。
TOWA 2928 -177
半導体関連も引き続き上値重い。
テクセンドフォトマスク 4240 -230
半導体関連として地合い悪化の影響反映。
ジャパンマテリアル 2474 -166
中小型の半導体関連として売り。
ダブル・スコープ 176 -11
地合い軟調な中で信用買い方の手じまい売り。
大真空 838 -37
AIインフラ関連として売り優勢の流れが続く。
JVCケンウッド 1095.5 -60.5
戻り売りなどの需給要因が中心。