下向きで推移するボリンジャーバンドの-1σと-2σとのレンジ内での推移を継続。前日のリバウンド場面では-1σを上回る場面もあったが、その後は軟化しており、75日線での攻防となった。同線を割り込んでくるようだと、-2σを意識した5万円割れが警戒されてきそうであり、売り仕掛け的な動きが入りやすいだろう。
キオクシアHD—売り仕掛け的な動きが入りやすい
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