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CCT—反発、AI図面管理システムの開発事例公開でDX支援実績をアピール

もみ合い。6日の取引終了後に、八千代エンジニヤリングが開発した設計者専用AI図面管理システム「TERNO」の開発協力事例ページを公開し、好感されている。あわせて、同社オウンドメディア「Koto Online」にて開発の軌跡を紹介するインタビュー記事も公開した。同システムの活用により、手作業に依存していた設計業務において従来の作業時間と比較して約30%の業務効率化が実証されており、同社は現在も保守および販売代理店を担うとともに、今後の機能拡充においても協力を継続するとしている。

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