続落。7月30日につけた36020円を直近安値に、200日線が支持線として意識される形でリバウンドをみた。その後5日続伸で56800円までのリバウンドをみせたが、短期的なリバウンド一巡感から利食いが優勢になっているようだ。ただ、ボリンジャーバンドの-1σ水準まで下げてきたことで、再び押し目拾いの動きが出てくる可能性はあるだろう。
キオクシアHD—-1σ水準での押し目拾い
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