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日経平均は2157円安、FOMC議事要旨などに関心

日経平均は2157円安(14時50分現在)。日経平均寄与度では、ソフトバンクG、東エレク、アドバンテストなどがマイナス寄与上位となっており、一方、メルカリ、キッコーマン、コナミGなどがプラス寄与上位となっている。セクターでは、非鉄金属、ガラス土石製品、機械、銀行業、電気機器が値下がり率上位、医薬品が値上がりしている。

日経平均は安値圏で推移している。日本時間の明日未明に、米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨(7月28-29日開催分)が発表される。

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