8月12日につけた2114円をピークに大きく調整し、25日線割れから200日線まで下げてきた。ただ、200日線が支持線として意識されており、25日線での攻防をみせてきている。調整一巡からのリバウンド狙いの買いが入りやすくなりそうだ。一目均衡表では雲上限が支持線として機能しており、遅行スパンは上方シグナルを継続している。
伊藤忠—200日線を支持線としたリバウンド
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