三菱商事は大幅反発。米投資会社バークシャー・ハサウェイのグレッグ・アベルCEOのインタビュー報道が伝わっている。その中で、同社をはじめ日本の5大商社にそれぞれ10%超を出資していることを改めて説明するとともに、これら商社株を「何十年も」保有し続ける姿勢を明確にしているもよう。本日は大手5社が揃って買い優勢となっている。
三菱商事—大幅反発、バークシャーCEOが大手商社株の長期保有姿勢を明らかに
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