75日線を支持線としたリバウンドから25日線を突破し、その後のリバウンドで8月14日につけた直近の戻り高値(7035円)を突破しており、7月27日の高値(7260円)が射程に入ってきている。一目均衡表では雲を上抜けており、遅行スパンは7月高値水準を通過して上方シグナルを発生されている。
三井住友—上方シグナルを発生
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75日線を支持線としたリバウンドから25日線を突破し、その後のリバウンドで8月14日につけた直近の戻り高値(7035円)を突破しており、7月27日の高値(7260円)が射程に入ってきている。一目均衡表では雲を上抜けており、遅行スパンは7月高値水準を通過して上方シグナルを発生されている。