アイモバイルは後場に入って急落。前引け後に26年7月期の決算を発表、営業利益は41.8億円で前期比1.1%増となり、従来予想の45億円を下振れる着地になっている。コンシューマ事業の収益が計画を下振れる形に。一方、27年7月期は45億円で同7.7%増の見通しだが、従来の前期予想並みの水準にとどまっている。従来の中期計画では、営業利益50億円を想定していた。
アイモバイル—後場に入って急落、前期業績の下振れ着地を嫌気
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