助川電気はストップ高買い気配。25年7月の日米関税合意に基づく5500億ドルの対米投融資の第3弾として、次世代原発の小型モジュール炉建設が有力となっていると一部で報じられている。AI覇権を巡ってトランプ米政権が急いでいる電力インフラの整備に対応するもようだ。これを受けて原発関連に物色が向かっており、小型株では同社のほかに日本ギアや岡野バルブなども急伸、主力処でも日本製鋼所などが上昇している。
助川電気—ストップ高買い気配、対米投融資第3弾報道受けて原発関連に物色
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